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ダンガンロンパ 感想 

気になってたゲームって、ちょっとしたキッカケがあれば、
プレイしてしまいますよね!

というわけで、隠れた傑作と噂されていたPSPのゲーム、
ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生」をようやく購入。
面白くて、あっというまにクリアしてしまいました。

世間では、ドラ○もん(旧)が出てくるので有名ですが、ホントにドラ○もんだよ!
しかも真っ黒な。5年ぶりの声優復帰らしい大山のぶ代さんの怪演が光りまくりです。

一部ではよくこんなグロ系作品のオファーを引き受けたなぁというお話もありますが、忘れてはいけない、ザンボット3の主役をはっていたということを……!


では、まずはネタバレなしの感想からどうぞ。









希望ヶ峰学園――――飛び抜けて優れた、超高校級と称される学生のみが入学を許されるエリート校。卒業すれば人生でも成功は間違いなしと囁かれる、まさに希望にあふれた学園だ。


こんな学校とはまったく縁のない人生を送るはずだった、平凡な高校生の苗木誠。
彼は、国内の平均的能力の学生全員の中からくじ引きで選ばれた、『超高校級の幸運の持ち主』という理由で、学園への入学を許可されることになった。
悩みつつも、入学を決める苗木。その前途は希望に満ちているように見えた。

だが、その希望はすぐに絶望へと変わる。
転入の当日、ふと見知らぬ教室で目覚めた彼は、そこが異様な場所であることに気がつくのだった。
窓はすべて厚い鉄板で塞がれ、唯一の入り口は機械仕掛けの巨大な金属扉によって封鎖された、まるで無機質な牢獄。

外部から完全隔離された学内に取り残されたのは、彼を含め、それぞれが超高校級の能力を持った15人の男女たち。
突然の出来事に困惑する彼らの前に、モノクマという謎のぬいぐるみがあらわれて告げる。
ここで、これからの一生を暮らしてもらことになりました、と。

ただし、条件付きで外に出ることは可能です。
その”卒業”の条件とは、誰にもバレることなく、誰かをコロす、こと。



いま、希望にあふれていたはずの学園で、絶望の高校生活がはじまる。







ゲームジャンルはADV。
3Dで構築された学内マップをいききして、キャラ達と会話したり、怪しい場所を調べたりする、ちょっとレトロなスタイルです。
歩くスピードが少し遅かったりもしますが(特定のキャラと仲良くなることである程度は改善)、マップから一足飛び移動も可能なので、そこまで気にはなりません。
それぞれの部屋の背景は、ポリゴンで2Dチックに表現されていて面白い。

一番の特徴は、殺人事件が起こった後の学級裁判パート。
全員の中にいるクロ(犯人)を見つけるために、みんなで議論をするのですが、ここではアクション要素ありなミニゲーム風のADVになります。




議論の矛盾点をADVパートで集めた証拠――言弾(コトダマ)で撃ちぬく『ノンストップ議論』。
画面に現れる文字を選んで、正解ワードを作り出す『閃きアナグラム』。
リズムにのって相手を論破する音ゲーチックな『マシンガントークバトル』。
そして、漫画の抜けているコマを補完して犯行推理を完成させる『クライマックス推理』。

これらをクリアしていくことで、みんなを論破。
クロを追い詰めて、正体を明かすことが出来れば事件解決です。
全員の投票後、クロに選ばれた者は処刑されることになります。

この処刑ムービーがエグい。
映像自体にあんまりグロさはないんですが、シチュエーションがとにかく精神的にエグい。
暗い気分になれることうけ合いで、そういうのが苦手な人には向かないゲームです。


あと、論破していく過程自体は面白いのですが、推理としての難易度は全体的に低いめ。
学級裁判が始まる前から犯人がバレバレだったり、わかりにくい謎でも一部のキャラが親切すぎる(違ういい方をすれば露骨な)誘導をしてくるので、推理して謎を解き明かしていくカタルシスは、あんまり感じられないです。
似ているゲームと言われる逆転裁判を期待すると、ちょっと肩透かしかもしれません。
主人公は助手ポジションっぽいので、他のキャラにいいとこを持っていかれてしまうイライラも(笑)

マシンガントークバトルも後半は特に蛇足気味。
クライマックス推理も、当てはめるコマの絵柄が一部わかりにくく、解答がわかっているのに、すぐに正解へ辿りつけないもどかしさを感じる場面もあったりします。
このあたりは若干調整不足を感じますね。


では、なにがよかったのか。
なんといっても、キャラとシチュエーションの面白さにつきます。

推理ものというよりは、バトルロワイヤルっぽい閉鎖空間サスペンスもの。
誰かを殺せば自分だけは助かる、ただし犯行がバレてしまったら、多数決によって処刑される。
犯人はこの中に確実にいて、バレないように議論を誘導しているのかもしれない……。
おや、どこかで聞いたシチュエーションですね。

そう、この作品はアナログゲームの傑作、人狼がモチーフになっているそうです。
うまくテイストも表現されていて、学級裁判ではまさに、この人狼のドキドキ感が味わえます。


ronpakya.jpg

出てくるキャラクター達も、それぞれが『超高校級』と呼ばれる一流な能力を持った、見た目からして濃い人物ばかり。
超高校級のプログラマーから、超高校級の格闘家、同人作家、暴走族まで。いや、超高校級って言っておけば、なんでもアリだと思っているだろ! ……っていうのもあったりもしますが、なんでもアリで面白いので問題ないです(笑)

みんな腹に一物ありそうな、いろんな意味で愉快なキャラクターばっかりで、そんな彼らが疑心暗鬼のなかで殺し合い、一人また一人と数が減っていく……という展開は終始緊迫感に彩られています。
ネタバレになるので書きませんが、意外な展開やインパクト抜群なシーンもかなりあったりして、ストーリーの完成度はかなり高い。

一応、あちこちで手に入るメダルと、それを使うガチャガチャで手にいれたプレゼント(100種類ある)を自由行動中に渡して親密度をあげて、キャラの内面を知ったり便利なスキルがもらえたりする、ギャルゲーっぽい要素もあるのですが、それによってストーリーが分岐するといったことはなし。
基本的に一本道なので、気に入っていたキャラがいなくなると、ショックです……かなりショックです。

そういった要素も含めて全体としてラノベ風といいますか、いい意味でも悪い意味でも荒唐無稽な部分が多々あるので、ガチガチのリアル風な話を期待すると、ここでも肩透かしかもしれません。
パロディやネットネタもたくさん出てくるので、そこも人を選びます。


その象徴ともいえるのが、モノクマという本作のマスコットキャラクター。
声優は大山のぶ代さんで、その想像どおりの演技で魅せてくれます(笑)

monokuma.jpg

これがまた面白いんですね。
CERO:D(17歳以上推奨)のソフトなので、結構キワドイ表現や会話も多く、それをドラ○もん(旧)が喋ってるとしか聞こえなくて、世代の人は要所要所で吹き出すことに。
逆に緊迫感に溢れるシーンでも、この明るい口調で話すのが、また得も知れぬ不気味さを醸しだしていて、まさに名悪役。
各所で言われてますが、このキャラに大山のぶ代さんを起用したスタッフの大勝利ですね。
上記ムービでもみられるので、ぜひ聞いてみてください(笑)

他の声優陣もレベルが高くて、特にあるキャラ達の熱演は一見の価値アリ。
声優さんすげーって久しぶりに思いました。


近年すっかり少なくなった、いわゆるギャルゲーやBLではないADVで、しかも完全な新規タイトル。
とにかくエグいし、神経がすり切れそうな展開が多いので、人を選ぶゲームではありますが、そういうのが大丈夫な人にはオススメの一本ですね。
発売から一年近く経つのに、店舗価格がぜんぜん下がらないのも頷けます。

11月にはシステム周りの不備を調整した廉価版もでるし、続編の『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』も発表されたので、この機会にぜひプレイしてみてはいかがでしょうか。
PSNには体験版もありますよ。


あ、難易度ですが、最初から一番難しいのを選ぶのがちょうどいいと思います。



http://www.4gamer.net/games/131/G013104/20110910014/
【[CEDEC 2011]チャレンジを苦にするのではなく,楽しんでほしい。「熱意を形にするプロジェクト ~ダンガンロンパで目指したちょっとオンリーワンなゲーム~」レポート】





ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
(2010/11/25)
Sony PSP

商品詳細を見る




以下、ネタバレ自重しないキャラ感想。
核心だけは避けますが、面白さは確実に損なわれますので、プレイするつもりの人は読まないほうがいいですよ。誰が死ぬとかもしっかり書いちゃってます。









○苗木誠 (声:緒方恵美)

主人公。超平凡にして、超高校級の幸運(もしくは不運)の持ち主という設定ですが、いや、あの状況に適応できてるあたり、ぜんぜん平凡じゃない(笑)
どんなに犯人がバレバレでも、学級裁判をミスると全員から誠死ねといわれる可哀想な人。

こういう設定なので仕方ないですが、ほとんどの推理を霧切さんに誘導されてしまう、コナンの毛利小五郎みたいなポジションが続くのは、ちょっとフラストレーションが……。
立場が逆転する最後の方は、カッコよかったけどね!

そういう意味でも、推理ゲームというよりはサスペンスゲームと考えたほうが楽しめると思う。



○舞園さやか (声:大本眞基子)

ひとりだけギャルゲー世界からやってきたような、超高校級のアイドル。
露骨なフラグ立てばかりしてきたので、胡散臭すぎて最初から疑ってかかってましたが、アレでアアなのはちょっと意外でした(笑)
キャラとしては、裏も含めてかなり好きな部類ですが、なにぶん出番が……(ネタバレ)。



○桑田怜恩 (声:櫻井孝宏)

同じく不遇な、超高校級の球児。男ってほんとバカ……。
どうみても、見せしめポジションです。ムービーにもやたら気合入ってるし。
このキャラも出番の少なさがネックか。生きてたら、案外その後はムードメーカーになっていたかもしれない。
まぁ、やっぱり中盤で死にそうだけど。



○霧切響子 (声:日笠陽子)

閉鎖空間ものお約束の、立場がわからないミステリアスなクール美少女。
舞園さんとは逆の意味で露骨だったので、すぐにヒロイン枠だとわかってしまった(笑)
でも、死ぬ可能性はちゃんと要所要所でチラつかせていたので、終始緊迫感はありましたね。
いや、いちおう死ぬけど……。処刑シーンは、その後の展開も含めて、かなりのトラウマもの。
クリア後に選択してみて、バッチリ後悔しましたよ。

最後のアレはどうみても告白ですねわかります。
イチャイチャ描写はあんまりないですが、PIXIVで「超高校級の夫婦」なタグがつくのも、うなずける。おまえらもう結婚しちゃえよ。

 

○十神白夜 (声:石田彰)

超高校生級の御曹司。そして、超高校級のヘタレかませキャラ。
初登場時からの転落っぷりがヒドい。だからこそ、逆によかったとも言えるかもしれない。
キザライバルとして、主人公との直接対決がなかったのが原因なんだろうなぁ。
学級裁判以外での、なにかお互いを認めあえる別の勝負とかがあったら違ったかも。
そしてそうなったら、きっと途中で主人公の身代わりとなって死んでいた(笑)
バッドエンドの笑顔は洗脳の怖さを感じるね。



○山田一二三 (声:山口勝平)

超高校級の同人作家……いや、なんでも超高校級のっていえばゆるさry
外見はどうみてもキモオタですが、実はコミュ能力は高くて周囲にもちゃんと気が使えるっぽい、いい人(写真とかでも片鱗は伺える)。こっそり輪の中に入れないセレスには特に気を使ってたりしてそうでしたしね。まぁ、キモオタですが。
そういうのがあったので、記憶を取り戻して失意のうちに死んだと考えると、かなり切ない……。
いろんな意味でムードメーカーな名脇役で、彼が死んで空気が一気に寂しくなった気がします。



○大和田紋土 (声:中井和哉)

超高校級の暴走族……だから、なんでもry
見たままのキャラで、たぶん犯人側にまわるだろうなぁと予測してたので、あんまり驚きはなかったですが、好きなキャラだったので殺した理由と処刑シーンはかなり心にキました……。
きっとみんなの頼れる兄貴分だったんだろうなぁと考えると、さらに辛いですね。



○腐川冬子 (声:沢城みゆき)

超高校級の文学少女にして、超高校級の○○○。
本作の声優さん、すげーっ! その1。
いや、いいキャラでした。まさかの後半ムードメーカー。もしや、このまま生き残るのでは……と思ったら、ホントに生き残った。ギャグキャラは強いね。

CERO:Dの原因の多くは彼女の存在で、それがいろんな意味で本作を怪作にしている重要要素なのかもしれない。
あと、バッドエンドの死因がやっぱり気になる(笑)



○セレスティア・ルーデンベルク (声:椎名へきる)

超高校級のギャンブラー。名前も含めて自称。ホントにギャンブラーだったのかはかなり怪しい。
いまいち影が薄いのは、夢語りがウソっぽいのを含めて、あんまり印象に残るシーンがなかったからかも(見てないですが、もしかするとどこかで本音が聞けるシーンがある?)。
ひとつくらい、彼女の能力のおかげで事件が大きく進展するシーンがあれば、また違ったかもしれませんね。処刑シーンも女性キャラだからなのか、他より美しく演出されていたので、あんまり凄惨なイメージもなく。
どの写真でもみんなからあぶれていたので、実は切霧さんよりコミュ障疑惑あり。



○朝日奈葵 (声:斉藤千和)

超高校級のスイマー。殺されるかと思ったら、しっかり生き残った。いわゆる脳筋枠(笑)
見せ場はあるものの、なにぶん、さくらちゃんのインパクトが強すぎたので(二重の意味で)、それに飲まれて埋もれてしまった感が。
もうちょっと、そのことについて、みんなといろいろあったり、思いつめたりするシーンがあればよかったかもしれない(展開的に難しいけど……)。

バッドエンドは違う意味でインパクト抜群で、そっちの印象ばかりありますね。



○石丸清多夏 (声:鳥海浩輔)

超高校級の風紀委員。閉鎖空間ものお約束の仕切りたがりキャラ。
テンプレートいえばテンプレートで、全員の中で唯一すごくあっさりと死ぬので、印象としては薄い目。ああなってから、もう少しくらい活躍していれば!
まぁ、石丸としての彼は、親友といっしょにあの時に死んでしまったのかもしれません。
一人だけ違う人物を選んだシーンは、ちょっと可哀想でした。



○大神さくら (声:くじら)

超高校級の格闘家。あだ名はオーガ。ひとりだけグラッ○ラーバキの世界の人間です(笑)
見た目のインパクトもすごいですが、シナリオのインパクトもすごかった。
こういうキャラなので、殺される側だなとは思っていたし、事件もすぐに解が推測できてしまったのですが、シナリオ演出と声優さんの熱演の勝利ですね。
彼女こそ、女の漢という言葉がふさわしい。



○葉隠康比呂 (声:松風雅也)

超高校級の占い師。そして、おもしろ黒人枠。
バカ発言で学級裁判パートを引っ掻き回す役回りですが、さりげに日常パートでは伏線台詞が多いですよね。
いろいろ露骨すぎるので、黒幕の二重スパイあたりかと思ったら、普通のバカだった。
まぁ、根はいいやつなので生き残ってよかったと思いますが(笑)



○江ノ島盾子 (声:豊口めぐみ)

超高校級のギャルにして、本作の声優さんすげーっ! その2。いや、すごかった(笑)
いちおう言及は避けますが、これはぜひ本編を最後までプレイしてほしいですね。
生活パートの方でも、仲良くなると違った印象らしいけど、仲良くならなかったので何ともいえない……。



○不二咲千尋 (声:宮田幸季)

超高校級のプログラマー。そして男の娘枠。ある意味で魔性の悪男(笑)
もう少しくらい隠せば……とも思ったが、どうせバレバレなので、これでよかったのでしょう。
元の生活でも、やっぱり紋土に同じような相談をして、それがキッカケで仲良くなったんだろうなと考えると、もの悲しい。

この子より、もうひとりの方がインパクト強いですね。
ある意味で、死んでから輝くキャラとも言えよう。



○モノクマ (声:大山のぶ代)

本作のインパクトNo1キャラにして名悪役。
くまうたやペルソナ4のクマに並ぶ、ゲーム史に燦然と輝くであろうクマキャラの一匹。
終始緊張感を失わなかったのは、このキャラのおかげです。いやもう、テーマソングがなった時のドキドキ感がすごかった。
なまじキャラ立てが上手すぎたゆえに、正体がわかってからの残念感はありましたが(笑)

最後のアレはお約束ですね。
本編でもう一匹でてくる展開は、ちょっと期待してしまった。




ラスト近辺の展開は正直なげっぱが酷いところもありますし、推理ものとしてみると荒も多い本作ですが、それが気にならなくなってしまうくらいに、また尖った部分も多い、まさに怪作と呼べるゲームでした。
こういう人を選ぶゲームって大好きです(笑)

久しぶりにガッチリ熱中してADVやっちゃいましたよ。
もちろん続編にも期待!


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[ 2011/09/20 22:47 ] 徒然ゲームおもちゃ箱 | TB(0) | コメント(-)
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